大人数のWeb商談も円滑に
Web会議ファシリテーション研修

話し方・コミュニケーションのプロ
アナウンサーが丁寧に教えます。

導入企業

  • 日本マイクロソフト株式会社様
  • シスコシステムズ合同会社様
  • サントリー食品インターナショナル株式会社様
  • 蔦屋書店様
  • 東京ガス様
  • 株式会社リコー様
  • 住友生命保険相互会社様
  • トレンドマイクロ株式会社様
  • 東急リバブル株式会社様
  • Sky株式会社様
  • 株式会社リンプレス様
  • 株式会社識学様
  • 株式会社メンバーズ様
  • 明治安田生命保険相互会社様
  • 東京フットボールクラブ株式会社(FC東京)様
  • 大樹生命保険株式会社様
  • 株式会社プリンストン様
  • 学校法人拓殖大学様
  • 住友セメントシステム開発株式会社様
  • 日本ヒューレット・パッカード合同会社様

大手グローバル企業導入するKEE’S研修
オンライン会議円滑に進める力を身につける。

現役アナウンサーが講師を務めるKEE’SのWeb会議ファシリテーション研修は、
オンライン上でも論理的な報告&伝達を必要とする、様々な企業様に導入いただいています。
テレビ画面を介して、人々にメッセージを届けてきたアナウンサーのスキルを駆使し、
会議のゴールを意識したWeb会議のテクニックを伝授します。

Web会議ファシリテーション研修

こんなお悩みありませんか

■伝え手側

相手の反応が
いまいち捉えられず
次のステップに進めない
オンラインだと
相手に聞き返されて
しまう
一方的に長々と
話をしてしまいがち
■受け手側

慣れてない
オンラインだと
身構えてしまう
表情や声が捉えにくく
コミュニケーションが
取りづらい
長々話されると
面倒に感じてしまう

なぜオンラインだと伝わりにくいのか

いつもと同じように話しているつもりでも、
オンラインだと伝えるのに苦労してしまうのには明確な理由があります。

① 双方が慣れていない環境で身構えてしまう
対面と比べて互いにリラックスできず、打ち解けるまで時間がかかる。
② 情報伝達量が圧倒的に制限される
非言語メッセージ(熱意・表情・間合い・思い等)が伝わりにくく伝達量が半減される。
③ 日本人特有の話し方
棒読み。(学校で教科書の朗読が中心)
話が長くなりがち。(結論が最後にくる。「、」で繋がる文章構成。あいまいな表現が多い)
気を遣いすぎる。(杓子定規な挨拶やへりくだりすぎた表現が多く前置きが長い)

KEE’SのWeb会議ファシリテーションスキル上達の理由

アナウンサーならではのスキルを習得!

  • 講師は、画面を通して伝える
    プロの現役アナウンサー
  • 放送現場で実践している、
    表情・声・傾聴・伝達スキルを習得可能
  • オンライン上で一人一人に
    スキルの考査・アドバイス
  • 豊富な研修ラインナップで、目的別に効果的にスキルUP
ポイントを押さえればオンラインの話し方は必ず変わります。

Web会議ファシリテーションに必要なスキル

印象力・伝達力・対応力の「対面を超えるコミュニケーション力」が必要

弊社講師による「@人事」取材協力記事:「Web会議がうまくいく! 一生役立つ『話し方』メソッド」もご参照ください。

貴社に合わせてカスタマイズ可能

アナウンサー講師による研修を、どこでもご受講可能。移動の時間、コストが不要に。
Web会議ファシリテーション研修では、テレビ画面を介して、人々にメッセージを届けてきたプロのスキルを駆使し、需要の高まるオンラインでの説明会、会議などで使えるテクニックも伝授します。

Web会議ファシリテーション研修内容については、以下をベースに、ご要望に応じてカスタマイズを承ります。

ウェブ会社説明会、ビジネスコミュニケーション&マナー、オンラインでの話し方(ウェブ会議、オンラインセールス等)、プレゼンテーション

Web会議ファシリテーション研修の流れ

KEE'Sの研修は「やり方を教える」「続ける方法を教える」「できているかを確認する」
カリキュラム
選定
  • ヒアリング後、適正なカリキュラム決定
  • オンライン接続チェック
  • 受講者様事前アンケート(オンラインで苦手な点、学びたい点)※希望制
研修①
(3時間)
  • 前半Web会議ファシリテーション研修
自主トレーニング
研修②
(3時間)
  • 後半Web会議ファシリテーション研修
  • 受講者様アンケート(身に付いた事・さらに学びたい事)
自主宿題トレーニング/業務上での実践/フォローカリキュラム選定
研修③
(3時間)
  • Web会議ファシリテーション研修の振り返り
  • Web会議ファシリテーション時の弱点強化、修正、Web会議ファシリテーション研修実践トレーニング
  • Web会議ファシリテーションスキル定着確認テスト実施
Web会議ファシリテーションスキル完成

※オンラインでの事前相談受付中。(無料体験もできます)

Web会議ファシリテーション研修のプログラム例

主要テーマ

Web会議参加者向け研修
/オンライン会議を円滑に進めるWeb会議ファシリテーション研修
3時間×2回(スキル研修)+3時間(フォロー研修)

課題点
  • ・画面を通しての会議でうまく伝わらない。
  • ・相手に、聞き返されてしまう。
  • ・説明が一方的且つ長くなってしまう。
  • ・相手の反応が分からず双方向にうまく進まない。
  • ・会議のゴールに沿って話をまとめる事が出来ない。
効果
  • ・アナウンサーならではの短時間で分かりやすく伝える構成法を習得する。
  • ・双方向に伝えるスキルを習得し、生産性の高い会議になる。
  • ・聞き返される事なく、端的に伝える事ができ会議短縮に繋がる。
プログラム詳細▼

①オンライン話し方、スキルチェック
自分の声・話し方を確認する

  • 何故オンライン上で「論理力」「伝達力」が重要なのか
  • Web会議で必要な3つのロジカル(論理的思考・論理的報告・論理的伝達)
  • Beforeスキルチェック 1人1人に講師が話し方についてアドバイス

③ロジカルプレゼンを学ぶ

物事を短時間で、過不足無く、ポイントを押さえて伝える。

  • 言いたい事をわかりやすく伝える文章構成法
  • アナウンサーが実践しているロジカル構成フレーム
  • ロジカルプレゼン実践

②発声・発音・滑舌練習(聴き手に届く声の出し方)

オンライン上で聞き返されない発声発音トレーニング。

  • オンライン上で必要な話し方、ポイント
  • オンラインで聞き返されない発声発音トレーニング
  • 話し方実践・各自チェック&アドバイス

④論理的な報告&伝達

Web会議を活性化させ、高い生産性、効率化を図るようにする。

  • 良い報告・悪い報告の例
  • 意味のある会議にする為のロジカルフレーム
  • 現状→原因→対策→目標のロジック
  • Web会議上での伝達テクニック
  • 論理的な報告・伝達実践
  • Afterスキルチェック 1人1人に講師が話し方についてアドバイス

※前半(①②)と後半(③④)の間に発声発音トレーニング・宿題(ロジカルフレーム作成)をお出しします。

Web会議ファシリテーション研修の関連事例

KEE‘Sの企業研修は、これまでに大手・グローバル企業をはじめ800社以上が導入し、満足度99%以上の評価をいただいています。

Web会議ファシリテーション研修 プランの特徴

  • ・お客様のお使いのシステムで実施が可能です。(Webex、Teams、Zoom等)
  • ・1回3時間の研修を1か月から半年の間で3回ご受講できます。(研修3時間×2+フォロー研修3時間含む)
  • ・1クラスの推奨人数は5名~10名です。10名以下の場合、受講者お1人お1人に考査、指導を行う事ができます。
  • ・次の研修までの期間は自主トレーニングや課題を設定、スキル定着をサポートします。
  • ・グループ研修のほか、マンツーマンレッスンのご用意もございます。(1回60分15,000円)

Web会議ファシリテーション研修 ご利用料金

オンラインなら通常価格より15万円お得!

※教材費としてお1人2,200円(税抜)別途頂きます。

KEE'Sのオンラインコミュニケーション研修

KEE'Sとは

大企業から中小企業まで800社69,000名以上の実績。
アナウンサーが教える「オンラインコミュニケーション力」

KEE’Sは、画面越しで伝えるプロである現役アナウンサーが40名以上在籍する研修会社です。
実践型研修で、アナウンサーが現場で培ったプロフェッショナルな話し方の技術を、どなたでも短期間で習得していただけます。
オンライン研修の受講実績も、2020年度より延べ1万名以上。アナウンサーだからこそ伝えられる本物のスキルで、ニューノーマル時代に必須の「オンラインコミュニケーション力」を確実に向上させます。

KEE’Sの企業情報はこちら

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