成約率アップ

オンライン上でも相手に伝わる
オンライン商談研修

話し方・コミュニケーションのプロ
アナウンサーが丁寧に教えます。

新型コロナウイルスの影響でお困りの方にも。集合することなく受講が可能。

導入企業

  • 日本マイクロソフト株式会社様
  • シスコシステムズ合同会社様
  • サントリー食品インターナショナル株式会社様
  • 蔦屋書店様
  • 東京ガス様
  • 株式会社リコー様
  • 住友生命保険相互会社様
  • トレンドマイクロ株式会社様
  • 東急リバブル株式会社様
  • Sky株式会社様
  • 株式会社リンプレス様
  • 株式会社識学様
  • 株式会社メンバーズ様
  • 明治安田生命保険相互会社様
  • 東京フットボールクラブ株式会社(FC東京)様
  • 大樹生命保険株式会社様
  • 株式会社プリンストン様
  • 学校法人拓殖大学様
  • 住友セメントシステム開発株式会社様
  • 日本ヒューレット・パッカード合同会社様

大手グローバル企業導入する
KEE’S研修
オンライン上でも成約率を低下させない
商談能力を身につけませんか?

現役アナウンサーが講師を務めるKEE’Sのオンライン商談研修は、
オンライン商談が会社の売上の肝となる、様々な企業様に導入いただいています。
テレビ画面を介して、人々にメッセージを届けてきたアナウンサーのスキルを駆使し、
企業様の成果に貢献できるよう、テクニックを伝授します。

進むオンライン商談
営業に求められるとは?

新型コロナウイルス感染防止対策の観点や働き方改革で、
リモートワーク、並びにオンライン商談が広く普及しました。
リモートワークに対しては、成果への悪影響を感じていない企業も多く、
この体制は永続的に続くと考えられています。

そのため今後も、営業先からの対面商談NG・そもそもアポイントが取れない・担当者が出社していない、
といった課題は続くことでしょう。

オンライン商談に関しては成約率が落ちると一般的に認識されており、
営業担当自身もそのように考えているようです。

ある調査では、自身の職場に出勤して仕事をするときの生産性を「100%」とした場合、
テレワーク時の生産性は「81.1 % 」、と営業職の方たちが自己評価しています。
商品開発、技術職、生産管理など他職種の全体平均の数字が84.1%に対して低い結果となっています。
さらに、営業担当者へ「リモートワークの課題は何か」という調査を行ったところ、
一番多かった回答は「オンラインでの商談や社内会議での意思疎通」となりました。

オンライン商談の需要は過多なのに対し、そのスキルの不足を感じている営業担当者が多いようです。
そんな中、突出した営業担当者になるためにはオンライン上でのコミュニケーションスキルや
プレゼンテーション能力が絶対的に必要となります。

このピンチKEE’Sとチャンスにして行きませんか?

オンライン商談研修

オンライン商談でこんなお悩みありませんか

■伝え手側

相手の反応が
いまいち捉えられず
次のステップに進めない
オンライン商談だと
相手に聞き返されて
しまう
一方的に長々と
話をしてしまいがち
■受け手側

慣れてない
オンライン商談だと
身構えてしまう
表情や声が捉えにくく
コミュニケーションが
取りづらい
長々話されると
面倒に感じてしまう

尽きない、オンライン商談でのお悩み…
他にもオンラインでのコミュニケーションに
このようなお悩みが届いております。

環境編
  • タイムラグがあり、会話のキャッチボールがしにくい
  • オンラインシステムに慣れておらず、設定に時間がかかってしまう
  • カメラを相手にオフにされてしまう
コミュニケーション編
  • カメラ越しだと相手の反応が分かりづらい
  • 目線をどこに置けばよいか分からない
  • オンラインに適した声のトーンが分からない
  • ジェスチャーをつけるべきか分からない
  • 商談相手が全員集まるまでの間に、気まずい空気、話す会話が見つからない
  • 雑談などができなくなってしまった
  • 相手との関係構築が難しい
  • 空気感が読めない
  • ちょっとした訂正など、会話中にすることが難しい

お悩みは尽きませんね…。

なぜオンラインだと伝わりにくいのか

いつもと同じように話しているつもりでも、
オンラインだと伝えるのに苦労してしまうのには明確な理由があります。

① 双方が慣れていない環境で身構えてしまう
対面と比べて互いにリラックスできず、打ち解けるまで時間がかかる。
② 情報伝達量が圧倒的に制限される
非言語メッセージ(熱意・表情・間合い・思い等)が伝わりにくく伝達量が半減される。
③ 日本人特有の話し方
棒読み。(学校で教科書の朗読が中心)
話が長くなりがち。(結論が最後にくる。「、」で繋がる文章構成。あいまいな表現が多い)
気を遣いすぎる。(杓子定規な挨拶やへりくだりすぎた表現が多く前置きが長い)

オンラインで会話をして初めてノンバーバルな情報がいかに多かったか、
気付いたという方も多いのではないでしょうか?
オンラインでのコミュニケーションをされている多くの方が、リアルとオンラインの違いを感じられています。

環境の問題は解決することができませんが、
KEE‘Sの研修では、ここに記載されているすべてのコミュニケーションの問題が解決できます。

オンライン商談に必要なスキル

印象力・伝達力・対応力の「対面を超えるコミュニケーション力」が必要

オンラインコミュニケーションのポイントは印象力、伝達力、対応力の全部で3つに分類されます。

1.印象力
印象力とは、オンライン上での姿勢や表情、映り方などノンバーバルな部分です。オンライン上では、対面と異なり意識すべきポイントが複数あります。ちょっとした工夫で印象力は上がります。
2.伝達力
オンラインでは対面で話す時よりも音声が聞き取りにくかったり、対面より集中力が持たないので、発音やテンポ、メリハリを意識することにより、飽きさせない事が重要なポイントとなります。
3.対応力
オンラインでは対面と異なり「空気を読む」ということが難しく、対応力がどうしても落ちがちですが、相手とのコミュニケーションの取り方に気を配ることで改善が可能です。

アナウンサーが講師のKEE’Sで
オンラインに必要なスキルを習得!

  • 講師は、画面を通して伝える
    プロの現役アナウンサー
  • 放送現場で実践している、
    表情・声・傾聴・伝達スキルを習得可能
  • オンライン上で一人一人に
    スキルの考査・アドバイス
  • 豊富な研修ラインナップで、目的別に効果的にスキルUP
ポイントを押さえればオンラインの話し方は必ず変わります。

弊社講師による下記取材協力記事もご参照ください。

●@人事:「Web会議がうまくいく! 一生役立つ『話し方』メソッド」
●『月刊プロパートナー』2020.8月号より
●『戦略経営者』2020.8月号より
●PRESIDENT Online:「画面越しは3倍増しのテンションで」他

オンライン商談研修の流れ

KEE'Sの研修は「やり方を教える」「続ける方法を教える」「できているかを確認する」
カリキュラム
選定
  • ヒアリング後、適正なカリキュラム決定
  • オンライン接続チェック
  • 受講者様事前アンケート(オンラインで苦手な点、学びたい点)※希望制
研修①
(3時間)
  • 前半オンライン商談研修
自主トレーニング
研修②
(3時間)
  • 後半オンライン商談研修
  • 受講者様アンケート(身に付いた事・さらに学びたい事)
自主宿題トレーニング/業務上での実践/フォローカリキュラム選定
研修③
(3時間)
  • オンライン商談研修の振り返り
  • オンライン商談時の弱点強化、修正、オンライン商談実践トレーニング
  • オンライン商談スキル定着確認テスト実施
オンライン商談スキル完成

※オンラインでの事前相談受付中。(無料体験もできます)

オンライン商談研修のプログラム例

主要
テーマ

営業職向け研修
/ お客様と信頼関係を築くオンラインコミュニケーション研修
3時間×2回(スキル研修)+3時間(フォロー研修)

課題点
  • ・画面を通してのお客様に言いたい事がうまく伝わらない。
  • ・相手に、聞き返されてしまう。
  • ・一方的に長々話してしまう。
  • ・相手の反応が分からず双方向にうまく進まない。
  • ・的確なヒアリング・提案がうまく出来ない。
  • ・話をなかなかうまくまとめる事が出来ない。
効果
  • ・アナウンサーならではのオンラインテクニックを習得しお客様と対面と比べ遜色なく、双方向にコミュニケーションを取る事が出来る。
  • ・オンライン上での傾聴力・ヒアリング力を強化し、お客様の真の課題、ニーズを顕在化出来る。
  • ・ロジカルな提案力(端的に過不足なく、効果的に伝えるテクニック)が身に付く。
  • ・自らの対応について、講師からのアドバイスを受けスキルのブラッシュアップを図る。
プログラム詳細▼

①オンライン上での営業について学ぶ

  • オンラインの特性・必要な営業スキルを理解
  • オンラインで伝わる例・伝わらない例
  • お客様との信頼関係構築ステップ
  • アナウンサーが実践しているテクニック
  • アナウンサーの画面を通してのコミュニケーションテクニック
  • Before スキルチェック 1人1人に講師が話し方についてアドバイス

③お客様と距離を縮め、ニーズを引き出す傾聴テクニック

  • アナウンサーの傾聴・インタビューテクニック
  • お客様の興味・知識・価値観を知る会話術

②お客様の警戒心を解く印象力(印象力・話し方)

  • オンラインでお客様に好印象を与えるテクニック
  • 伝わる発声発音・表現力

④お客様に理解され、共感される論理力

  • お客様の課題を解決する(提案・クロージング)
  • 現状・原因・対策・目標ロジック法(交渉するのではなく、お客様と共に課題を解決し導入を決めて頂くステップ)
  • エンディング 次へ繋がるコミュニケーション
    (ラストインプレッション・話題・言葉かけ)
  • Afterスキルチェック 1人1人に講師が話し方についてアドバイス

※前半(①②)と後半(③④)の間に発声発音トレーニング・宿題(ロジカルフレーム作成)をお出しします。

主要
テーマ

製薬会社(MR・MSL)向け研修 /
ドクターと信頼関係を築くオンラインコミュニケーションUP研修
3時間×3回(スキル研修)

課題点
  • ・ドクターとの画面越しの対面は緊張して焦ってしまう。
  • ・相手に、聞き返されてしまう。
  • ・薬の説明を一方的に長々話してしまう。
  • ・相手の反応が分からず双方向にうまく進まない。
  • ・自分が相手にどのように見えているのか分からない。
  • ・的確なヒアリング・提案がうまく出来ない。
  • ・なかなかオンライン上で話をまとめる事が出来ない。
効果
  • ・ドクターとのオンライン上のコミュニケーションスキルが習得出来る。
  • ・ドクターからみた良い、良くないコミュニケーション例を学べる。
  • ・ドクターとオンライン上でも緊張する事なく接する事が出来る。
  • ・対面と遜色ないコミュニケーションスキルが身に付く。
  • ・限られた時間で端的なヒアリング力・伝達力を習得出来る。
  • ・講師が個々の考査・アドバイスをし、課題点を個々が認識しスキルUP出来る。
  • ・全員が自社の顔として、スキルレベルを統一出来る。
プログラム詳細▼

①ドクターとのコミュニケーションについて

  • ドクターからみたGOOD&BADな製薬業者とは
  • ドクターとの信頼関係のピラミッド
  • オンライン上での必要なスキル

④ドクターの課題・ニーズにあったプレゼン法

  • 現状・原因・対策・目標ロジック法
    (ドクターと共に課題を解決し次に繋がるステップ)
  • ロジックフレーム実践・考査アドバイス

②突破できる対人力を身に付ける
(心構え・身だしなみ・表情・声、話し方)

  • 信頼される身だしなみチェック・笑顔のパーセンテージ
  • 話を聞いてもらえる声・話し方
  • ファーストインプレッションで掴む方法(杓子定規×慇懃無礼×)
  • マニュアル通りではない相手の心を掴む表現力

⑤ヒアリング・咄嗟の切り返しテクニックを身に付ける
(繋ぎ言葉、クッション言葉、あいづち)

  • 効果的な傾聴の仕方
  • 傾聴テクニック:リフレイン、ペーシング、ミラーリング
  • 的確なヒアリングの仕方
  • 相手目線の言葉遣い:繋ぎ言葉、クッション言葉、ワンランク上の言葉遣い
  • ヒアリング実践

③ロジカルプレゼンを習得する

物事を短時間で、過不足無く、ポイントを押さえて伝える。

  • 自社・サービスの魅力をわかりやすく伝える文章構成法
  • アナウンサーが実践しているロジカル構成フレーム
  • ロジカルフレームを使用した情報内容構成
  • ロジカルプレゼン実践

⑥実践トレーニング

  • エンディング 次へ繋がるコミュニケーション(ラストインプレッション・話題・言葉かけ)
  • ドクターとの面会を想定したAfterスキルチェック
    1人1人に講師が話し方についてアドバイス

※各研修の間に研修内容に合わせた宿題をお出しします。

KEE’Sのオンライン商談研修の特長

①マンツーマンレッスン、集合研修、公開講座など、
企業様に合わせて形式変更が可能。
※研修は全てオンラインで行われます。

・お客様のお使いのシステムで実施が可能です。
(Webex、Teams、Zoom等)
・他社様とのグループレッスン形式も承っております。
1クラスの推奨人数は5名~10名です。
>オンライン公開講座の詳細はこちら>オンラインマンツーマンレッスンの詳細はこちら

②オンライン商談、Web会議、オンラインセミナー、
Web会社説明会&面接準備など内容のカスタマイズも可能。

オンライン商談だけでなく、様々な会議やセミナーなどの準備に対応する研修を受けることが可能です。
カスタマイズの幅が大きいので、ぜひ一度ご相談くださいませ。

③次の研修までの期間は自主トレーニングや課題を設定、
スキル定着をサポートします。

1回3時間の研修を1か月から半年の間で3回ご受講できます。
時間が空いてしまった場合も、スキル定着のサポートをご用意しておりますのでご安心くださいませ。

講師紹介

日本最多 現役アナウンサー40名
「話し方」プロが教える本物のスキル

小林 史子

【講義分野】
企業研修
個人レッスン
【出身元放送局】
元石川テレビ、元テレビ山梨アナウンサー、ライムライト所属

浜野 千春

【講義分野】
企業研修、個人レッスン
【出身元放送局】
フリーアナウンサー

中島 幸

【講義分野】
企業研修、個人レッスン
【出身元放送局】
スカパー!キャスター、TOKYO FMレポーター

佐藤 千晶

【講義分野】
企業研修、個人レッスン
【出身元放送局】
元東日本放送 名古屋テレビ

林 暁代

【講義分野】
企業研修、個人レッスン
【出身元放送局】
愛媛朝日テレビ、日経CNBC

田中 大貴

【講義分野】
企業研修
個人レッスン
【出身元放送局】
RSK山陽放送(TBS系列)
講師一覧を見る

オンライン商談研修 ご利用料金

オンラインなら通常価格より15万円お得!

※教材費としてお1人2,200円(税抜)別途頂きます。

オンライン研修導入事例

KEE'Sのオンラインコミュニケーション研修

関連コラム

KEE'Sとは

大企業から中小企業まで700社6万名以上の実績。
アナウンサーが教える「オンラインコミュニケーション力」

KEE’Sは、画面越しで伝えるプロである現役アナウンサーが40名以上在籍する研修会社です。
実践型研修で、アナウンサーが現場で培ったプロフェッショナルな話し方の技術を、どなたでも短期間で習得していただけます。
オンライン研修の受講実績も、2020年間のべ5000名以上。アナウンサーだからこそ伝えられる本物のスキルで、ニューノーマル時代に必須の「オンラインコミュニケーション力」を確実に向上させます。

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