現役アナウンサー40名が講師

話し方ベーシック研修

印象・声・表現法、ロジカルプレゼン、緊張回避法など、
対人コミュニケーションの基礎力を向上させるテクニックが身に付く話し方研修です。

  • 講師は
    「声・話し方」の
    プロ現役
    アナウンサー
  • 一度で効果を実感80%以上
  • 研修実績800社以上

日本最多 現役アナウンサー40名
「話し方」プロが教える本物のスキル

現役アナウンサーが講師を務めるKEE’Sの話し方研修は、受講生の98%が「一度で変わった」を実感していただいています。
テレビ画面を介して、人々にメッセージを届けてきたアナウンサーのスキルを駆使し、印象・声、表現、ロジカルプレゼン、緊張対策など、すべての話し方研修の基礎をお教えするコースでございます。

会田 幸恵

愛媛朝日テレビキャスター

アピールポイント
できるまで、最後まで寄り添います

牧山 あゆみ

日本トランスオーシャン航空株式会社 客室乗員部、NHK沖縄局キャスター、NHK水戸局キャスター、NHK岐阜局キャスター

アピールポイント
優しく楽しく!あなたの魅力を演出します

林 暁代

愛媛朝日テレビ アナウンサー
日経CNBC キャスター

アピールポイント
映像制作の経験も生かし、魅せる話し方に

大久保 愛理

日系航空会社グランドスタッフ、大分放送(TBS系列)リポーター、ケーブルテレビ佐伯アナウンサー

アピールポイント
できる喜びから確かなスキルアップへ!
講師一覧を見る

導入企業

  • 日本マイクロソフト株式会社様
  • シスコシステムズ合同会社様
  • サントリー食品インターナショナル株式会社様
  • 蔦屋書店様
  • 東京ガス様
  • 株式会社リコー様
  • 住友生命保険相互会社様
  • トレンドマイクロ株式会社様
  • 東急リバブル株式会社様
  • Sky株式会社様
  • 株式会社リンプレス様
  • 株式会社識学様
  • 株式会社メンバーズ様
  • 明治安田生命保険相互会社様
  • 東京フットボールクラブ株式会社(FC東京)様
  • 大樹生命保険株式会社様
  • 株式会社プリンストン様
  • 学校法人拓殖大学様
  • 住友セメントシステム開発株式会社様
  • 日本ヒューレット・パッカード合同会社様

話し方研修 カリキュラム(階層別)

  • 基礎
  • 新人・若手
    社員向け
  • 幹部・
    リーダー向け
  • 営業向け
  • 講師・
    登壇者向け
こんな課題をお持ちの企業様に
  • 声や発音が悪く、よく聞き返されてしまう
  • 会話やコミュニケーションが苦手
  • 話が長くなってしまい、「結局何が言いたいの?」と言われてしまう
  • 人前に立つと緊張して、普段のパフォーマンスができない
  • 表情が気になっている、話す内容のヒントも教えて欲しい
研修効果
  • 聞き取りやすい話し方になる
  • 単調な話し方が改善され、伝わる話し方が身につく
  • 要点をロジカルに伝えられる
  • 緊張コントロール方法を知る
研修の特徴

研修冒頭(Before)と研修最後(After)に「ビデオ撮影によるスキルチェック」と「チェックポイントに沿った講師考査」を実施します。
話し方のプロであるアナウンサーの視点で、具体的な改善点のアドバイスを受けることができます。

Before/Afterでのビデオ撮影&講師考査
チェックポイント
1
Look
姿勢・表情・印象
2
Speak
発声発音・表現・内容
3
Act
カリキュラム
1話し方概論
  • ・コミュニケーション能力とは
  • ・スキルチェック Before Speech
  • ・「伝わる声」を作る
  • ・声のイメージ作り
  • ・声のスキル・タイプチェック
  • ・声をよくする練習
2発声・滑舌・
表現トレーニング
  • ・伝わる話し方
  • ・滑舌チェック
  • ・口を開けるトレーニング(口の体操)
  • ・滑舌トレーニング
  • ・表現トレーニング(抑揚・強調・間)
3印象の良い話し方
  • ・チャレンジ問題
  • ・ロジカルに話をまとめる (情報整理)
  • ・原稿作成法 フリートーク作成・実践
4伝わる話し方の基礎
  • ・緊張コントロール法
  • ・緊張対策(原因・クセ)
  • ・スピーチパフォーマンス
    (ジェスチャー・目線)
5スキルチェック After Speech
こんな課題をお持ちの企業様に
  • オンラインに慣れている世代で、対面でのやりとりに不安がある
  • 若手の顧客対応力を向上し、他社と差をつけたい
  • 声や発音が悪く、よく聞き返されてしまう
  • 会話やコミュニケーションが苦手
  • 話が長くなってしまい、「結局何が言いたいの?」と言われてしまう
研修効果
  • コミュニケーションに自信が持てるようになる
  • 聞き取りやすい話し方になる
  • 単調な話し方が改善され、伝わる話し方が身につく
  • 報告や商談で、要点をロジカルに伝えられる
研修の特徴

研修冒頭(Before)と研修最後(After)に「ビデオ撮影によるスキルチェック」と「チェックポイントに沿った講師考査」を実施します。
話し方のプロであるアナウンサーの視点で、具体的な改善点のアドバイスを受けることができます。

Before/Afterでのビデオ撮影&講師考査
チェックポイント
1
Look
姿勢・表情・印象
2
Speak
発声発音・表現・内容
3
Act
カリキュラム
1話し方概論
  • ・コミュニケーション能力とは
  • ・スキルチェック Before Speech
2信頼感を得る印象力の強化
  • ・第一印象は表情で決まる
  • ・滑表情別印象の与え方印象
3印象の良い話し方
  • ・「伝わる声」を作る
  • ・声のトーンで聞き取りやすく
  • ・話し方の注意点(話し方の乱れ)
4伝わる話し方の基礎
  • ・伝わる話し方
  • ・口を開けるトレーニング
  • ・滑舌トレーニング
  • ・表現トレーニング(抑揚・強調・間)
5信頼関係を築く対話の基礎
~傾聴~
  • ・相手が話しやすい雰囲気作り
  • ・相手に関心を持つ~言語の活用~
6信頼関係を築く対話の基礎
~質問~
  • ・質問の仕方のポイント
  • ・その他の質問の型
7わかりやすく伝える話し方
  • ・ワンセンテンスはコンパクト&シンプルに
  • ・わかりやすい文章構成
  • ・報告は結論から
8緊張対策
  • ・目線
  • ・体の動き
9スキルチェック After Speech
こんな課題をお持ちの企業様に
  • 受け入れる明るさ、安心感を与えられていない
  • 牽引力に欠け、組織が活性化できず離職率が高い
  • 部下との面談の目的が果たせていない
  • 声や発音が悪く、よく聞き返されてしまう
  • 会話やコミュニケーションが苦手
  • 話が長くなりがちで「結局何が言いたいの?」と言われてしまう
研修効果
  • 緊張コントロール方法を知る
  • 聞き取りやすく、要点をロジカルに伝えられる
  • 相手が話しやすい対話環境を作り、信頼関係が築けるようになる
  • 自身がロールモデルとなり、組織の活性化を図れる
  • 単調な話し方が改善され、伝わる話し方が身に付く
研修の特徴

研修冒頭(Before)と研修最後(After)に「ビデオ撮影によるスキルチェック」と「チェックポイントに沿った講師考査」を実施します。
話し方のプロであるアナウンサーの視点で、具体的な改善点のアドバイスを受けることができます。

Before/Afterでのビデオ撮影&講師考査
チェックポイント
1
Look
姿勢・表情・印象
2
Speak
発声発音・表現・内容
3
Act
カリキュラム
1話し方概論
  • ・コミュニケーション能力とは
  • ・スキルチェック Before Speech
2信頼感を得る印象力の強化
  • ・第一印象は表情で決まる
  • ・表情別印象の与え方印象
3印象の良い説得力のある話し方
  • ・「伝わる声」を作る
  • ・声のトーンで聞き取りやすく
  • ・話し方の注意点(話し方の乱れ)
4気持ちや内容が伝わりやすい話し方
  • ・伝わる話し方
  • ・口を開けるトレーニング
  • ・滑舌トレーニング
  • ・表現トレーニング(抑揚・強調・間)
5信頼関係を築く対話の基礎
~傾聴~
  • ・相手が話しやすい雰囲気作り
  • ・相手に関心を持つ~言語の活用~
6信頼関係を築く対話の基礎
~質問~
  • ・質問の仕方のポイント
  • ・その他の質問の型
7論理的な話し方ロジカルスピーチ
  • ・ワンセンテンスはコンパクト&シンプルに
  • ・ロジカルに話をまとめる(情報整理)
  • ・原稿作成法
8緊張対策
&スピーチパフォーマンス
  • ・緊張コントロール法
  • ・緊張対策
  • ・スピーチパフォーマンス(ジェスチャー・目線)
9スキルチェック After Speech
こんな課題をお持ちの企業様に
  • 相手の印象に残らない/惹きつけるプレゼンができない
  • 完結明瞭な説明が苦手/伝わっているか不安
  • 話が長くなりがちで要点をまとめられない
  • 声や発音が悪く、よく聞き返されてしまう
  • 話が長くなってしまい、「結局何が言いたいの?」と言われてしまう
研修効果
  • 緊張コントロール方法を知る
  • 自信をもって商談に臨めるようになる
  • 聞き取りやすく、要点をロジカルに自社や製品の魅力を伝えられる
  • 顧客に印象を残し、取引先と信頼関係を築けるようになる
  • 単調な話し方が改善され、伝える話し方が身に付く
研修の特徴

研修冒頭(Before)と研修最後(After)に「ビデオ撮影によるスキルチェック」と「チェックポイントに沿った講師考査」を実施します。
話し方のプロであるアナウンサーの視点で、具体的な改善点のアドバイスを受けることができます。

Before/Afterでのビデオ撮影&講師考査
チェックポイント
1
Look
姿勢・表情・印象
2
Speak
発声発音・表現・内容
3
Act
カリキュラム
1話し方概論
  • ・コミュニケーション能力とは
  • ・スキルチェック Before Speech
2信頼感を得る印象力の強化
  • ・第一印象は表情で決まる
  • ・表情別印象の与え方印象
3印象の良い説得力のある話し方
  • ・「伝わる声」を作る
  • ・声のトーンで聞き取りやすく
  • ・話し方の注意点(話し方の乱れ)
4気持ちや内容が伝わりやすい話し方
  • ・伝わる話し方
  • ・口を開けるトレーニング
  • ・滑舌トレーニング
  • ・表現トレーニング(抑揚・強調・間)
5信頼関係を築く対話の基礎
~傾聴~
  • ・相手が話しやすい雰囲気作り
  • ・相手に関心を持つ~言語の活用~
6信頼関係を築く対話の基礎
~質問~
  • ・ニーズの深掘り
  • ・多角的質問
  • ・双方向の対話力
7論理的な話し方ロジカルスピーチ
  • ・ワンセンテンスはコンパクト
    &シンプルに
  • ・ロジカルに話をまとめる(情報整理)
  • ・原稿作成法
  • ・フリートーク作成・実践
8緊張対策
&スピーチパフォーマンス
  • ・緊張コントロール法
  • ・緊張対策
  • ・スピーチパフォーマンス(ジェスチャー・目線)
9スキルチェック After Speech
こんな課題をお持ちの企業様に
  • 顔が見えないウェビナーの際の訴求方法を知りたい
  • 棒読みで一方的にになりがちで、理解されているか不安であり自信が持てない
  • 受講者を惹きつけられず、飽きさせてしまう
  • 声や発音が悪く、よく聞き返されてしまう
  • 話が長くなってしまい、「結局何が言いたいの?」と言われてしまう
研修効果
  • 緊張コントロール方法を知る
  • 要点をロジカルに伝えられるようになる
  • 双方向を意識した、聞き取りやすい講義ができる
  • 単調な話し方が改善され、伝える力が身に付く
  • 聴衆を惹きつけ、飽きさせない表現力が身に付く
  • この人の話を聞きたいと思える印象力が身に付く
研修の特徴

研修冒頭(Before)と研修最後(After)に「ビデオ撮影によるスキルチェック」と「チェックポイントに沿った講師考査」を実施します。
話し方のプロであるアナウンサーの視点で、具体的な改善点のアドバイスを受けることができます。

Before/Afterでのビデオ撮影&講師考査
チェックポイント
1
Look
姿勢・表情・印象
2
Speak
発声発音・表現・内容
3
Act
カリキュラム
1「聴衆」「視聴者」を惹きつける話し方とは
  • ・聴き手との距離感による話し方の違い
  • ・講師に求められるスキル
  • ・スキルチェック Before Speech
2信頼感を得る印象力の強化①
~視覚的印象~
  • ・笑顔の効果・使い分け
  • ・姿勢
3信頼を得る「印象力」の強化②
~聴覚的印象~
  • ・誰でも瞬時に変わる話し方 3つのルール
  • ・届く声をつくるトレーニング(発声・発音・滑舌)
  • ・口を開ける体操
4「伝達力」を鍛える①
~わかりやすく音声化する~
  • ・表現トレーニング(抑揚・強調・間)
  • ・情報をさらに正確に音声化するテクニック~フレージング~
  • ・メリハリを出す話し方
  • ・自分の言葉で話すトレーニング
  • ・伝達力向上練習
5「伝達力」を鍛える②
~わかりやすい内容・構成~
  • ・正確に伝達する「内容」と「話し方」
  • ・ロジカルな構成
  • ・分かりやすい文章で話す
  • ・講演全体の構成も 聴衆目線で
  • ・ロジカルトーク練習
6聴衆を惹きつけるパフォーマンス
  • ・聴き手を納得させるには
    パフォーマンスも重要
  • ・緊張を見せないための3STEP
  • ・戦略的パフォーマンス(動き・目線)
  • ・パフォーマンス練習
7スキルチェック(Afterセミナー実践)

KEE'Sの「話し方ベーシック研修」が選ばれる理由

1.日本最大級『アナウンサー』による研修会社。講師の満足度が高い

KEE’S講師はすべて放送局出身のアナウンサー。講師希望の中から採用するのはわずか3割ほどで、スキルだけでなく、教えることへの熱意や人格を重視しています。厳しい採用基準の中選定され、研修を積んだアナウンサー講師だけを派遣致します。そのため、多くのお客様が担当講師をリピートされるほど、ご満足いただいております。

受講者様の感想 『話し方ベーシック研修を選ぶ理由』
先生の話し方や、表情、立ち居振る舞いを見ているだけでも勉強になった。
話す事で人を惹きつける力、コミュニケーション力のすごさをアナウンサーから学ぶことができた。
受講者全員に親身になってくれたので、心を開いて研修を受けられた。

2.ロールプレイングで、実践に役立つテクニックの体得

KEE’Sの研修の特徴は、半分以上がロールプレイングの時間となっていることです。話し方はスポーツと同じで、理論を知っていても、実践で使えなければ習得したとは言えません。どなたでも1日の研修で一定の効果、変化を感じていただけるまで、個々の受講生に合わせた指導を心がけています。受講生の業務内容に合わせたご支援も可能ですので、お気軽にご相談ください。

受講者様の感想 『話し方ベーシック研修を選ぶ理由』
研修のほとんどがロープレや考える時間で、無駄がない。
テキストを読む際までも、声のトーンや表情、姿勢の指摘があり、1日の研修全体を通じて、しっかりと話し方が改善できた。
他の受講生の話し方の良い点、悪い点も参考になった。

3.カメラ撮影で客観的にスピーチスキルを知り、効率的に弱点を強化

学びの第一歩は、まず現状を把握し、改善目標を立てることから。自分の話している姿をあらゆるトレーニング段階で撮影し、確認しながら学ぶ点は、受講者の多くが『研修の良さ』として挙げています。

受講者様の感想 『話し方ベーシック研修を選ぶ理由』
悪いところの指摘だけでなく、どうすれば改善できるか具体的なトレーニングを教えてもらい、実際に改善できた。
Before⇒Afterのカメラ考査で、悪いパフォーマンス、良いパフォーマンスを明確に知ることができ、プレゼン時のパフォーマンスの基盤を作ることができた。

4.KEE’Sメソッドで、即効性の高いカリキュラムを実施

話し方のプロであるアナウンサーが、トレーニングや経験で培った技術を、一般の方が、短期間で習得できるよう開発された、独自のプログラム(VLPメソッド)です。アナウンサーの技術を企業研修に活かせるカリキュラムは6万人以上の話し方を改善する中で研究と改良を重ねてきたKEE’S独自のメソッドです。

受講者様の感想 『話し方ベーシック研修を選ぶ理由』
何をすれば改善できるのか、トレーニング方法がとても分かりやすかった。
どのトレーニングも、短い時間で出来るのにも関わらず、効果がすぐ実感できた。
プロのテクニックなのに、どれも簡単につかめるように、内容や教え方が徹底されていた。

5.論理的で、インパクトのある伝え方の習得

アナウンサーはほとんどが『NO原稿』つまり、本番でもほとんどアドリブで話しています。伝えるべき情報を、要点を絞って、わかりやすい言葉で伝える。頭の中で瞬時に話の構成を組み立てた後、円滑に話すためのテクニック(ロジカルシンキングを用いたスピーチ)は、ほとんどの方が『すぐに使えるテクニック』の筆頭に挙げています。

受講者様の感想 『話し方ベーシック研修を選ぶ理由』
文章の組み立て方や言葉の選び方など、「中身」に関する内容が充実していた。
ロジカルシンキングを用いた文章構成法は、最も印象に残った。
もっと早くロジカルシンキングを知っていれば・・と後悔するほど良いテクニックだ。
プレゼンのスピーチだけでなく資料作成の順番などでも使える部分が多い。

6.満足度99% 大手企業を含めた豊富な研修実績

アナウンサーが講師を務める研修会社としては、日本最大級のKEE’S。常時、40名を超えるアナウンサー講師が在籍しています。アナウンサーが個人で研修を請け負う会社とは違って、大手企業との取引実績が多く、ご希望のヒアリングや現状の調査、分析、フォローアップまできちんと対応させていただきます。また、講師が多いので、研修の日時もご希望通りに実施できます。

受講者様の感想 『話し方ベーシック研修を選ぶ理由』
最初の訪問の際の印象がとてもよく、こちらの要望や悩みにぴったりのカリキュラムを提案してもらえた。
会社全体の社員の育成について悩んでいたとき、KEE’Sさんを紹介されて、すぐにお願いした。コミュニケーションスキルは新人から社長まですべての階層に必要だと実感している。

メディア掲載実績一覧

雑誌やテレビ、新聞など様々なメディアで取り上げられています。

KEE'Sは日本最多の現役アナウンサー40名が講師を務めており、放送局出身アナウンサーがプロとして培ったスキルを分かりやすく体系化してトレーニングしています。そのノウハウに注目いただき、多くのメディアで取り上げていただいています。

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